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2019.09.09

金子!シュート編!

こんにちは。

 

体重がついに87キロに到達した金子です。笑

 

今回はシュートに関しての記事を書きたいと思います。

 

いつもはシュート担当は宮ノ腰ですが、シュート下手くそ金子編でお届けいたします。

 

 

 

 

最近シュート力の無さを真摯に受け止めシューティング関連の時間を増やしているBBクラスですが、ものすごく感じるのがそもそものシュートフォームが悪い選手がたくさんいることです。

 

一番はシュートの時間を長めにとり徹底して打ち込ませるのが一番なのですが中々昨今の日本のバスケットボール環境では難しいのが現実です。

 

そしてルールが変わり特に男子の選手なんかは私が中学生の時よりも、3ポイントラインの距離が遠くなり、ボールは6号から7号になり体格てきに劣る選手にとっては不利なルールがづらり、、、、、、

 

 

しかも更に言うならば、現在のNBAはほとんどのチームが3ポイントを中心に攻めるアウトサイドバスケットが主流で子供たちはその試合を観ているので3P打ちたくてしょうがありません。

 

 

どんどんフォームが悪くなってく一方です。

 

 

まずはコントーロルできる位置でシュートを!!

 

 

そう。コントロールする力を身につけなくてはいけません。

 

ただリングに向かって投げるのがシュートではなく。コントロールしてリングの真ん中めがけて打つ!!

 

 

これがシュートです。

 

みんな漠然とただリング方向に投げている選手が多いなという印象です。

 

 

これもやはり最初に話して3Pを打ちたくただただ力いっぱいシュートを投げてしまっている習慣が身についてしまっている気がします。

 

 

ではどうしたら良いのか!!

 

シュートが下手だった金子コーチの自主練方法編は明日!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『レオヴィスタバスケットボールクラブは、柏市を中心とするバスケットボールクラブチームです。

我孫子市・流山市・松戸市・野田市など市外の学生も多数在籍しています。

5歳~15歳(未就学児・小学生・中学生)までのそれぞれのコースに応じた一貫性のある練習をおこなっています。

さらに、現役プロ選手・元プロバスケットボール選手がいままで培った経験を生かし、子供達の育成・強化に繋がる手助けをしていきます。

レオヴィスタでは、「レオヴィスタアカデミー(スクール・教室・塾)」も開講しています。

部活動や習い事で時間がなかなかない子供達は、普段の練習+週1回のレッスンでライバルに差をつけています。

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