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2020.02.07

バスケクイズスラムダンク編パート2

こんにちは。

ジュニアクラス男子コーチの宮丿腰です。

バスケクイズスラムダンク編パート2の答え合わせです。

第一問①
「先輩そろそろじゃね」といって、仙道が試合で疲れをみせいるところラスト2分で自身から、試合に出ると言った流川。

第二問 ②
初めての赤木・宮城・三井・流川・桜木といったメンバーでスタートされた試合です。

第三問 ③
フープという雑誌で、米国のバスケットボール情報誌を読んでいました。
私も読んでいました。今ではバスケット雑誌も多種類ありますが、当時は月バス(月刊バスケットボールマガジン)とフープしかなく
隅から隅まで読んでいました。特に月バスは
いつか自分も載りたいなと憧れてました。
因みに、初めて載ったのは中学生欄の各県の県大会結果欄に名前だけ載りました😜

第四問 ①
実在するモデルのバスケットシューズです。

第五問 ①
千葉代表は、浦安と富房で、当時の戦力と校名からこの名前がでたそうです。

第六問 ①
安西監督が前に務めていた大学のバスケ部の生徒で、長身の割にはスキルも高くとても期待の出来る選手でした。

第七問 ②
スリーポイントシューターで、1年前はベンチ入り出来ずに応援席にいた、神だが1日500本のシュート練習を欠かさずしたことによって、シューターとしての才能を開花させて、スタメン入りになりました。

第八問 ①
インターハイ一回戦の湘北戦で、流川に対して異名通り怪我を負わせてしまいました。

第九問 ③
湘北の試合に板前の格好で会場に現れました。

第十問 ①
チェッカーズの名曲です。

何問正解しましたか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『レオヴィスタバスケットボールクラブは、千葉柏市を中心とするバスケットボールクラブチームです。

我孫子市・流山市・松戸市・野田市など市外の学生も多数在籍しています。

5歳~15歳(未就学児・小学生・中学生)までのそれぞれのコースに応じた一貫性のある練習をおこなっています。

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